2017-07

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1本でもニンジン、3人逮捕でも 誤 認 逮 捕、大きくても小カブ・・・



   
 (↑)大ぶり気味な、しかし、やっぱり「小カブ」。   
   
 これは京都産であった・・・わざわざ「京都の伝統野菜うんぬん」と謳われていたけれども値段的にはまったくフツーで、白い玉の部分での重量にて比較すれば千葉県産や埼玉県産のものと変わらないのではないか。   
   
 せっかくの「京都産」ゆえ、「何か変わった調理方法が無いものか、ええい、ネットで調べてみようか」と思いはしたのだけど時間に乏しく・・・。   
 普通に(自分の知恵の範囲で)扱うことに決めて「煮よう。熱々のところを味わってもらおう」と思ったのだが、このところの気候など考えるとやはり浅漬けすることになった。漬かったものを一口、二口つまむチャンスがあった。白い玉の部分(のスライス)に関しては、「ソフトで、しっとり」なクッション感が目立つか。これはやはり、煮る、さらには、とろりとした「あん」をかけるなどした料理に用いないと「残念!」か、どうなのだろう。(違う種類のカブを用いたものではあろうけど「すぐき漬」などの漬物も美味い・・・研究して自分で漬けようとする気力は無いから今後も時々、ビニールパックのものなど買い求めることになろうけど。)   
   
   
   
 オーマンディ/フィラデルフィア管の20世紀作品集(輸入盤。ソニーから発売のCD12枚組。リリースは昨2012年)は、買い求めながらも「これも結局は聴かずに死蔵してしまうことになるか」との予感もあったのだが、ゆるりゆるりと聴きだした。一緒に写しいれたのは、シノーポリやベルティーニの振った「夏風の中で」のCD。   
   

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クラシカルな某

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