2017-08

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「息子とは、お母さんのことである」・・・という不思議



   
 (↑)クラシック音楽ではないが、たまに聴くリンダ・ロンシュタットのアルバム。   
   

 さて、これまたやはりクラシック音楽ではないが、観たいと思っているもの(↓)・・・幸いにして、貸してくれる人がいるので、いまはそれを楽しみにしている。   
   
   http://www.hmv.co.jp/product/detail/3533991   
   
   

 1曲目が「サン・トワ・マミー」とは・・・これだけでも楽しみなことだ。   
 これは、「 Son (息子)とは Mammy (お母さん)のこと」という、謎かけのような内容の歌である・・・というのは大嘘。   
   
   

 下に添えた写真は過去の使いまわしであるが、重なっているCDのうちのひとつは越路吹雪が歌う「サン・トワ・マミー」が収録されているもの(なお、偶然にもここには桑田バンドのCDも写っているが)。   
 実は、しかし、この「サン・トワ・マミー」の歌詞は問題含みである・・・というか、歌詞をどう理解すべきか・・・男の歌なのか女の歌なのか、どういう愛情関係と感情を歌ったものなのか。ネットにおいても、この曲タイトルをカタカナ検索すると、そういう解釈関係の話題を目にすることが出来る。   
   
   


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クラシカルな某

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