2011-11

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若き日のセル/関連プチ資料

   
 ベルリン国立歌劇場にてE.クライバーのもとで第1カペルマイスターとして活躍していたセルは、1925年頃にはホーエンツォラーンダム(ホーエンツォレルンダム)辺りに暮らしていたようだ(下の画像は、その頃の歌劇場関係者を紹介した資料・・・2行目にゲオルク・セルの名前その他が見える)。   
 その後の1927年、28年当時の住所については、先だって紹介したセルの伝記本20ページで触れらている。   
   


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クラシカルな某

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